売上高
個別
- 2020年3月31日
- 46億942万
- 2021年3月31日 -7.63%
- 42億5785万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2021/06/18 15:03
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 989,232 2,086,310 3,174,891 4,257,859 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) 166,287 285,333 488,795 612,806 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2021/06/18 15:03
2.地域ごとの情報生化学検査分野 免疫検査分野 その他 合計 外部顧客への売上高 2,235,278 2,211,650 162,492 4,609,421
(1)売上高 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2021/06/18 15:03
※当社は、臨床検査薬の製造及び販売事業の単一セグメントであるため、関連するセグメント名の記載は省略しております。顧客の氏名又は名称 売上高 アルフレッサ株式会社 518,813 東邦薬品株式会社 500,336 - #4 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2021/06/18 15:03
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2021/06/18 15:03
当社は収益面での経営指数を重視しておりますので、売上高を伸ばしながら、かつ継続的な原価低減に努め、営業利益率、経常利益率を高めることで高収益企業として成長し続けてまいります。
(3)中長期的な会社の経営戦略、会社の対処すべき課題 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 臨床検査薬業界においては、医療機関での一般外来患者数や、新型コロナウイルス以外の感染症患者数の減少に伴う影響がある一方、新型コロナウイルス関連の検査は勿論のこと、もともと診断・治療等に必須とされる検査需要に変化はなく、引き続き臨床的価値ある検査の供給が期待されています。2021/06/18 15:03
このような環境下での活動結果ですが、生化学検査分野は堅調に推移し21億3千6百万円(前年同期比4.4%減)、免疫検査分野は感染症検査試薬が大きく減少し18億9千6百万円(前年同期比14.2%減)となりました。また、その他の分野は2億2千4百万円(前年同期比38.2%増)となり、当事業年度における売上高は、42億5千7百万円(前年同期比7.6%減)となりました。
営業利益は、6億3千2百万円(前年同期比3.9%増)、経常利益は、6億5千3百万円(前年同期比6.1%増)、当期純利益は、4億1千7百万円(前年同期比4.7%増)となりました。 - #7 製品及びサービスごとの情報
- (単位:千円)2021/06/18 15:03
生化学検査分野 免疫検査分野 その他 合計 外部顧客への売上高 2,136,595 1,896,742 224,521 4,257,859