売上高
個別
- 2022年3月31日
- 46億1472万
- 2023年3月31日 +6.69%
- 49億2324万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2023/06/23 9:50
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 1,242,544 2,512,662 3,728,853 4,923,246 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) 298,376 526,466 720,911 845,166 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/06/23 9:50
2.地域ごとの情報生化学検査分野 免疫検査分野 その他 合計 外部顧客への売上高 2,303,262 2,095,236 216,226 4,614,725
(1)売上高 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2023/06/23 9:50
※当社は、臨床検査薬の製造及び販売事業の単一セグメントであるため、関連するセグメント名の記載は省略しております。顧客の氏名又は名称 売上高 アルフレッサ株式会社 640,292 東邦薬品株式会社 610,955 - #4 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2023/06/23 9:50
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2023/06/23 9:50
当社は収益面での経営指数を重視しておりますので、売上高を伸ばしながら、かつ継続的な原価低減に努め、営業利益率、経常利益率を高めることで高収益企業として成長し続けてまいります。
(3)中長期的な会社の経営戦略、会社の対処すべき課題 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 臨床検査薬業界においては、感染防止に伴う医療機関への訪問規制等、対面での学術・営業活動の制限が長期化しましたが、感染収束に伴いその制限も緩和され、診断・治療等に欠かせない検査需要に変化はなく、臨床的に価値ある検査の継続的な供給が求められています。2023/06/23 9:50
このような状況の中、当社は基幹領域である生化学及び免疫学検査試薬の拡販に注力してまいりました。生化学検査分野は堅調に推移し23億6千1百万円(前期比2.5%増)、免疫検査分野では輸血検査試薬及び腫瘍マーカー試薬等が順調に推移し22億4千7百万円(前期比7.3%増)となりました。また、その他の分野は3億1千4百万円(前期比45.3%増)となり、当事業年度における売上高は、49億2千3百万円(前期比6.7%増)となりました。一方で、為替や原材料価格上昇及び販管費の増加等から、営業利益は、8億2千1百万円(前期比9.8%増)、経常利益は、8億5千3百万円(前期比9.8%増)、当期純利益は、5億6千8百万円(前期比10.9%増)となりました。
②財政状態の状況 - #7 製品及びサービスごとの情報
- (単位:千円)2023/06/23 9:50
生化学検査分野 免疫検査分野 その他 合計 外部顧客への売上高 2,361,405 2,247,656 314,183 4,923,246