医学生物学研究所(4557)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 5億5937万
- 2009年3月31日 +31.84%
- 7億3749万
- 2009年12月31日 -17.2%
- 6億1066万
- 2010年3月31日 +3.07%
- 6億2943万
- 2010年9月30日 -9.77%
- 5億6794万
- 2010年12月31日 +0.98%
- 5億7350万
- 2011年3月31日 +4.51%
- 5億9934万
- 2011年9月30日 -16.31%
- 5億156万
- 2012年3月31日 +33.74%
- 6億7080万
- 2012年9月30日 -44.93%
- 3億6940万
- 2013年3月31日 -4.95%
- 3億5113万
- 2013年9月30日 +4.18%
- 3億6582万
- 2014年3月31日 -8.96%
- 3億3304万
- 2014年9月30日
- -5191万
- 2015年3月31日 -849.43%
- -4億9285万
- 2015年9月30日
- 3億6684万
- 2016年3月31日 -65.71%
- 1億2580万
- 2016年9月30日 +404.04%
- 6億3408万
- 2017年3月31日 +31.48%
- 8億3367万
- 2017年9月30日 -98.55%
- 1207万
- 2018年3月31日 +999.99%
- 2億7590万
- 2018年9月30日 +137.34%
- 6億5484万
- 2019年3月31日 +25.6%
- 8億2246万
- 2019年9月30日 +1.73%
- 8億3665万
- 2020年3月31日 +153.52%
- 21億2111万
- 2020年9月30日 -92.23%
- 1億6475万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2020/06/24 14:50
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは、21億21百万円の資金の増加(前連結会計年度は8億22百万円の資金の増加)となりました。主な資金の増加要因は、税金等調整前当期純利益が11億60百万円、前受金の増加額が4億70百万円、減価償却費及びその他の償却費が4億11百万円、未払金の増加額が1億57百万円であります。また、主な資金の減少要因は、たな卸資産の増加額が2億11百万円、法人税等の支払額が1億22百万円であります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2020/06/24 14:50
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「売上債権の増減額」に含めていた「前受金の増減額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「売上債権の増減額」に表示していた△427,562千円は、「売上債権の増減額」△395,420千円、「前受金の増減額」△32,142千円として組み替えております。