のれん
連結
- 2015年3月31日
- 2億3129万
- 2016年3月31日 -99.36%
- 148万
有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- のれんの償却方法及び償却期間
5年間の均等償却を行っております。2016/06/24 10:22 - #2 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、5~10年間の均等償却を行っております。2016/06/24 10:22 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 当連結会計年度において、試薬事業ののれんについて335,419千円及び試薬事業の特許権について2016/06/24 10:22
41,145千円の減損損失を行っております。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ありません2016/06/24 10:22
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 前連結会計年度において株式の追加取得により新たに株式会社ライフテックを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社ライフテック株式の取得価額と取得による収入との関係は次のとおりであります。2016/06/24 10:22
前連結会計年度において株式の追加取得により新たに株式会社食の科学舎を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社食の科学舎株式の取得価額と取得による支出との関係は次のとおりであります。流動資産 208,823 千円 固定資産 214,684 のれん 71,778 流動負債 △66,417
当連結会計年度において株式の追加取得により新たに株式会社GEL-Designを連結したことに伴う連結開始時の資流動資産 12,119 千円 のれん 26,735 流動負債 △4,078 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度における減損損失は、次のとおりであります。2016/06/24 10:22
(注)上記ののれんは、超過収益力が低下したために未償却残高を減損した損失であり、特許権は、当初見込んで会社名 用途 種類 減損損失(千円) 株式会社医学生物学研究所 株式会社ACTGen吸収合併株式会社ライフテック子会社化株式会社GEL-Design子会社化 のれん 249,353 株式会社医学生物学研究所 製品の開発及び販売 特許権 41,145 株式会社新組織化学研究所 事業譲受 のれん 86,066 計 376,565
いた収益の獲得が困難であることが明らかとなったために未償却残高を減損した損失であります。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 2)無形固定資産は1億78百万円となり、前連結会計年度末より2億79百万円減少しました。2016/06/24 10:22
これは主に、のれんが2億29百万円、その他に含まれる特許権が41百万円減少したためです。
3)投資その他の資産は9億63百万円となり、前連結会計年度末より1億87百万円減少しました。