四半期報告書-第48期第2四半期(平成28年7月1日-平成28年9月30日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計方針の変更」に記載のとおり、有形固定資産の減価償却方法については、従来、当社及び国内連結子会社では主に定率法を採用する一方、在外連結子会社では定額法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より当社において定額法に変更しております。
この結果、従来の方法によった場合に比べ、当第2四半期連結累計期間の「試薬事業」のセグメント損失が、35,093千円減少しております。
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計方針の変更」に記載のとおり、有形固定資産の減価償却方法については、従来、当社及び国内連結子会社では主に定率法を採用する一方、在外連結子会社では定額法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より当社において定額法に変更しております。
この結果、従来の方法によった場合に比べ、当第2四半期連結累計期間の「試薬事業」のセグメント損失が、35,093千円減少しております。