営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年9月30日
- -6601万
- 2016年9月30日 -138.92%
- -1億5771万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (継続企業の前提に関する重要事象等)2016/12/21 15:18
当社は、医薬品開発の研究開発投資により、営業損失が継続的に発生していることから継続企業の前提に関する重要事象等が存在しております。
当該事象の対応については、「7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(6)重要事象等について」に記載のとおりであり、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間会計期間の売上高は、16,496千円(前年同期比58.7%減)となりました。この主な要因は、前事業年度まで継続していたロイヤリティ収入がなくなったことによるものであります。2016/12/21 15:18
(営業損失)
当中間会計期間の営業損失は、157,715千円(前年同期は営業損失66,013千円)となりました。この主な要因は、売上の減少による売上総利益の減少、研究開発費が67,586千円増加したこと等であります。 - #3 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- (継続企業の前提に関する重要事象等)2016/12/21 15:18
当社は、医薬品開発の研究開発投資により、営業損失が継続的に発生していることから継続企業の前提に関する重要事象等が存在しております。
当該事象の対応については、「7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(6)重要事象等について」に記載のとおりであり、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。 - #4 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 業等のリスク」に記載のとおり、継続的な営業損失を計上しております。これにより、継続企業の前提に関する重要事象等が存在しております。しかし、次期の事業活動を遂行するにあたり、創薬事業での収入や北京泰德制药股份有限公司からの受取配当金等を見込んでおり、これらに加え充分な手元資金が確保されております。従いまして、次期の事業継続にあたり重要な不確実性は存在していないことから、本報告書において継続企業の前提に関する注記は、前事業年度に引き続き記載しておりません。2016/12/21 15:18