LTTバイオファーマ(4566)の全事業営業損失(△)の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- -16億165万
- 2009年3月31日
- -9億765万
- 2010年3月31日
- -5億45万
- 2011年3月31日 -22.21%
- -6億1159万
- 2012年3月31日
- -4億5839万
個別
- 2008年3月31日
- -16億4873万
- 2009年3月31日
- -9億6620万
- 2010年3月31日
- -4億7259万
- 2011年3月31日 -23.84%
- -5億8526万
- 2012年3月31日
- -4億5738万
- 2013年3月31日 -7.85%
- -4億9328万
- 2014年3月31日
- -3億3162万
- 2015年3月31日 -27.35%
- -4億2231万
- 2016年3月31日
- -3億1504万
- 2017年3月31日 -70.89%
- -5億3837万
- 2018年3月31日 -18.62%
- -6億3863万
- 2019年3月31日
- -5億7412万
- 2020年3月31日 -20.81%
- -6億9360万
- 2021年3月31日
- -6億3021万
- 2022年3月31日
- -6億1864万
- 2023年3月31日 -39.78%
- -8億6473万
- 2024年3月31日
- -6億4946万
- 2025年3月31日 -1.15%
- -6億5693万
- 2026年3月31日 -134.4%
- -15億3985万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (11)継続企業の前提に関する重要事象等2026/06/30 9:18
当社は、医薬品開発の研究開発投資により、営業損失が継続的に発生していることから継続企業の前提に関する重要事象等が存在しております。しかし、次期の事業活動を遂行するにあたり、創薬事業での収入や北京泰徳製薬からの受取配当金等を見込んでおり、これらに加え充分な手元資金が確保されております。従いまして、次期の事業継続にあたり重要な不確実性は存在していないことから、本報告書において継続企業の前提に関する注記は、前事業年度に引き続き記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- す。2026/06/30 9:18
このような環境の中、当社の当事業年度の売上高は、共同開発先からの研究開発費等により430,451千円(前期比600.6%増)となりました。販売費及び一般管理費の研究開発費は、CIPNを対象とする臨床試験費用等により1,783,367千円(前期比254.3%増)、販売費及び一般管理費のその他は185,901千円(前期比2.1%減)となったため、営業損失は1,539,859千円(前期は営業損失656,935千円)となりました。営業外収益として、北京泰德製薬の2024年12月期に属する配当金を1,599,840千円計上しました。以上のことから、経常利益は146,733千円(前期比89.6%減)、受取配当金にかかる源泉税の影響で当期純損失は55,410千円(前期は当期純利益1,084,701千円)となりました。
創薬事業における現在開発中のパイプラインの状況は下記のとおりであります。 - #3 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に関する重要事象等
当社は、医薬品開発の研究開発投資により、営業損失が継続的に発生していることから継続企業の前提に関する重要事象等が存在しております。しかし、次期の事業活動を遂行するにあたり、創薬事業での収入や北京泰徳製薬からの受取配当金等を見込んでおり、これらに加え充分な手元資金が確保されております。従いまして、次期の事業継続にあたり重要な不確実性は存在していないことから、本報告書において継続企業の前提に関する注記は、前事業年度に引き続き記載しておりません。2026/06/30 9:18