LTTバイオファーマ(4566)の全事業営業損失(△)の推移 - 第二四半期
個別
- 2011年9月30日
- -9386万
- 2012年9月30日 -107.89%
- -1億9513万
- 2013年9月30日
- -1億2858万
- 2014年9月30日 -13.69%
- -1億4619万
- 2015年9月30日
- -6601万
- 2016年9月30日 -138.92%
- -1億5771万
- 2017年9月30日 -34.77%
- -2億1254万
- 2018年9月30日
- -1億4220万
- 2019年9月30日 -186.42%
- -4億730万
- 2020年9月30日
- -3億6813万
- 2021年9月30日
- -2億8987万
- 2022年9月30日 -57.7%
- -4億5711万
- 2023年9月30日
- -3億3282万
- 2024年9月30日
- -2億8658万
- 2025年9月30日 -71.04%
- -4億9016万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (継続企業の前提に関する重要事象等)2025/12/25 9:13
当社は、医薬品開発の研究開発投資により、営業損失が継続的に発生していることから継続企業の前提に関する重要事象等が存在しております。
しかし、次期の事業活動を遂行するにあたり、創薬事業での収入や北京泰德製薬股份有限公司(以下、北京泰徳製薬)からの受取配当金等を見込んでおり、これらに加え充分な手元資金が確保されております。従いまして、次期の事業継続にあたり重要な不確実性は存在していないことから、本報告書において継続企業の前提に関する注記は、前事業年度に引き続き記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2025/12/25 9:13
当社の当中間会計期間の売上高は、アルフレッサホールディングス株式会社(以下、アルフレッサ)との共同開発契約、中国生物製薬有限公司(シノバイオ)との業務提携契約及び北京泰徳製薬との包括的支援契約に基づく報酬等により48,181千円(前年同期比121.9%増)となりました。販売費及び一般管理費の研究開発費は、CIPN(化学療法誘発性末梢神経障害)を対象とする臨床試験費用等により444,951千円(前年同期比103.3%増)、販売費及び一般管理費のその他は93,340千円(前年同期比5.3%増)となったため、営業損失は490,168千円(前年同期は営業損失286,588千円)となりました。
また、前年同期においては北京泰徳製薬から受取配当金が計上されましたが、当中間会計期間においては決議が行われませんでした。このため、経常損失は465,102千円(前年同期は経常利益952,773千円)、中間純損失は469,102千円(前年同期は中間純利益807,800千円)となりました。 - #3 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- (継続企業の前提に関する重要事象等)2025/12/25 9:13
当社は、医薬品開発の研究開発投資により、営業損失が継続的に発生していることから継続企業の前提に関する重要事象等が存在しております。
しかし、次期の事業活動を遂行するにあたり、創薬事業での収入や北京泰德製薬股份有限公司(以下、北京泰徳製薬)からの受取配当金等を見込んでおり、これらに加え充分な手元資金が確保されております。従いまして、次期の事業継続にあたり重要な不確実性は存在していないことから、本報告書において継続企業の前提に関する注記は、前事業年度に引き続き記載しておりません。