営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年9月30日
- -9607万
- 2015年9月30日
- -6601万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (継続企業の前提に関する重要事象等)2015/12/24 9:45
当社は、医薬品開発の研究開発投資により、営業損失が継続的に発生していることから継続企業の前提に関する重要事象等が存在しております。
当該事象の対応については、「7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(6)重要事象等について」に記載のとおりであり、継続企業の前提に関する重要な不確実性は、認められないものと判断しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間会計期間の売上高は、40,036千円(前年同期比70.7%増)となりました。この主な要因は、北京泰徳製薬に対する包括的支援契約等で16,932千円を計上したことによるものであります。2015/12/24 9:45
(営業損失)
当中間会計期間の営業損失は、66,013千円(前年同期は営業損失96,078千円)となりました。この主な要因は、売上の増加による売上総利益の増加、研究開発費の減少により販売費及び一般管理費が14,973千円減少したことであります。 - #3 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- (継続企業の前提に関する重要事象等)2015/12/24 9:45
当社は、医薬品開発の研究開発投資により、営業損失が継続的に発生していることから継続企業の前提に関する重要事象等が存在しております。
当該事象の対応については、「7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(6)重要事象等について」に記載のとおりであり、継続企業の前提に関する重要な不確実性は、認められないものと判断しております。 - #4 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 業のリスク」に記載のとおり、継続的な営業損失を計上しております。これにより、継続企業の前提に関する重要事象等が存在しております。しかし、次期の事業活動を遂行するにあたり、創薬事業での収入や北京泰德制药股份有限公司からの受取配当金等を見込んでおり、これらに加え充分な手元資金が確保されております。従いまして、次期の事業継続にあたり重要な不確実性は存在していないことから、本報告書において継続企業の前提に関する注記は、前事業年度に引き続き記載しておりません。2015/12/24 9:45