売上高
個別
- 2021年9月30日
- 280万
- 2022年9月30日 -27.43%
- 203万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2022/12/21 13:55
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が中間損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 2022/12/21 13:55
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 北京泰德制药股份有限公司 1,032 創薬事業 A社 800 創薬事業 - #3 収益認識関係、中間財務諸表(連結)
- (1)顧客との契約から生じる収益を分解した情報2022/12/21 13:55
前中間会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 当中間会計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 2,800千円 2,032千円 - #4 売上高、地域ごとの情報
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2022/12/21 13:55
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2022/12/21 13:55
当社の当中間会計期間の売上高は、北京泰德制药股份有限公司(以下、北京泰徳製薬と称します)との包括的支援契約に基づく報酬や受託研究等により2,032千円(前年同期比27.5%減)となりました。販売費及び一般管理費の研究開発費は、前期から引き続きPC-SOD(LT-1001)のCIPN(化学療法誘発性末梢神経障害)を対象とする試験費用等により300,685千円(前年同期比64.4%増)、販売費及び一般管理費のその他は158,434千円(前年同期比44.2%増)となったため、営業損失は457,116千円(前年同期は営業損失289,872千円)となりました。また受取配当金は2021年12月期に属する配当金929,433千円が計上されたことにより、経常利益は475,391千円(前年同期比357.2%増)、中間純利益は409,488千円(前年同期比552.3%増)となりました。
なお、当社は単一セグメントであるため、セグメント業績の記載は省略しております。 - #6 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2022/12/21 13:55
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が中間損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。