営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年3月31日
- 160億8700万
- 2021年3月31日 +146.48%
- 396億5200万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- (注)1.コア営業利益率:2021/06/21 16:49
経常的な収益性を示す指標として、営業利益から一過性の損益を除外した指標。
イ.年次業績連動賞与の算定式 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2021/06/21 16:49
④ 計数目標
2025年度の計数目標として、売上収益1兆6,000億円(うち、がん領域において6,000億円以上)、研究開発費控除前営業利益率(注3)40%以上、ROE16%以上、DOE8%以上を目指しております。
(注)3.研究開発費控除前営業利益率:固定資産売却、事業再編、減損、訴訟等に関連する特殊要因を除く。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <連結業績>(単位:億円)2021/06/21 16:49
<主要通貨の日本円への換算レート(期中平均レート)>売上収益前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 増減 研究開発費 1,975 2,274 29915.1% 営業利益 1,388 638 △750△54.0% 税引前利益 1,412 741 △670△47.5%
売上収益は、前連結会計年度比193億円(2.0%)減収の9,625億円となりました。グローバル主力品エンハーツ(一般名:トラスツズマブ デルクステカン T-DXd/DS-8201)、リクシアナ等の伸長に加え、アストラゼネカとのダトポタマブ デルクステカン(Dato-DXd/DS-1062)のグローバル開発及び商業化に係る契約時一時金の収益計上(39億円)等があったものの、国内における薬価改定やワクチン販売提携の終了、メマリー、イナビルやインジェクタファーの減収等により、減収となりました。売上収益に係る為替の減収影響は53億円となりました。 - #4 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- ②【連結損益計算書】2021/06/21 16:49
(単位:百万円) 研究開発費 26 197,465 227,353 営業利益 138,800 63,795 金融収益 27 9,849 12,916