流動資産
個別
- 2021年3月31日
- 8875億5800万
- 2022年3月31日 -0.26%
- 8852億3200万
有報情報
- #1 地域に関する情報(IFRS)(連結)
- (3) 地域別に関する情報2022/06/27 15:18
売上収益及び非流動資産の地域別の内訳は次のとおりであります。
① 売上収益 - #2 注記事項-その他の金融資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 流動資産
(単位:百万円)
(注)「純損益を通じて公正価値で測定する金融資産」の「その他」は、為替予約と一体となった外貨建預金であります。2022/06/27 15:18前連結会計年度
(2021年3月31日)当連結会計年度
(2022年3月31日)償却原価で測定する金融資産: 預金 152,857 64,261 貸付金 356 262 債券 249,198 116,140 その他 123 126 純損益を通じて公正価値で測定する金融資産: デリバティブ資産 - 577 その他 41,833 - 合計 444,368 181,368 - #3 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- のれんに係る減損損失は、戻入れを行っておりません。のれん以外の固定資産に係る減損損失は、減損損失がもはや存在しないか又は減少している可能性を示す兆候が存在する場合に当該資産の回収可能価額を見積っており、回収可能価額が減損処理後の帳簿価額を上回った場合には減損損失の戻入れを行っております。なお、減損損失の戻入れは過去の期間において当該資産に認識した減損損失がなかった場合の帳簿価額を超えない範囲内で純損益にて認識しております。2022/06/27 15:18
(11) 売却目的で保有する非流動資産及び非継続事業
継続的使用ではなく、主に売却取引により帳簿価額が回収される非流動資産又は処分グループは、売却目的保有に分類しております。売却目的保有へ分類するためには、現状で直ちに売却することが可能であり、かつ、売却の可能性が非常に高いことを条件としており、当社グループの経営者が売却計画の実行を確約し、原則として1年以内に売却が完了する予定である場合に限っております。売却目的保有に分類した後は、帳簿価額又は売却コスト控除後の公正価値のいずれか低い金額で測定しており、減価償却又は償却を行っておりません。 - #4 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2022/06/27 15:18
(単位:百万円) 資産 流動資産 現金及び現金同等物 8,28 380,547 662,477 棚卸資産 11 200,860 217,910 その他の流動資産 10,607 16,838 流動資産合計 1,268,420 1,345,271 非流動資産 有形固定資産 6,12 265,281 304,070 繰延税金資産 15 128,525 138,173 その他の非流動資産 30,990 53,513 非流動資産合計 816,757 876,131