- 4568
- 2026/08/31
- 時価
- 5兆3055億円
- PER 予
- 19.94倍
- 2010年以降
- 3.4-112.16倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.04倍
- 2010年以降
- 0.84-7.19倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.51%
- ROE 予
- 15.27%
- ROA 予
- 6.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 地域に関する情報(IFRS)(連結)
- (注)主として資産の所在地に基づいて測定しており、有形固定資産、のれん及び無形資産から構成されております。2022/06/27 15:18
- #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/06/27 15:18
(単位:百万円) - #3 注記事項-コミットメント、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2022/06/27 15:18
(注)無形資産に関するコミットメントは、主として技術導入に関する権利の購入によるものであり、医薬品の研究開発の目標達成に伴うマイルストーンが達成された場合に生じる支払額を表示しております。上記の金額は、すべてのマイルストーンが達成された場合に生じる最大の支払額を表示しているため、実際の支払額とは大幅に異なる可能性があります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 有形固定資産 57,675 106,123 無形資産 139,901 142,396 - #4 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)主として資産の所在地に基づいて測定しており、有形固定資産、のれん及び無形資産から構成されております。2022/06/27 15:18
(4)主要な顧客に関する情報 - #5 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- なお、不動産については、契約期間内であっても一定の期間前に貸主に対して解約の通知を行うことにより、違約金を支払うことなく解約が可能な契約となっております。2022/06/27 15:18
当社グループでは、連結財政状態計算書において、使用権資産を「有形固定資産」に含めて表示しております。使用権資産の増減及び内訳は次のとおりであります。
(単位:百万円) - #6 注記事項-政府補助金、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)政府補助金は主として有形固定資産の購入のために受領したものであり、このうち主なものは新型インフルエンザワクチンの開発・生産体制整備に関するものであります。また、上記の政府補助金に付随する未履行の条件又はその他の偶発事象はありません。2022/06/27 15:18
(2) 収益に関する政府補助金 - #7 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1) 調整表及び内訳2022/06/27 15:18
連結財政状態計算書の「有形固定資産」に関する、取得原価、減価償却累計額及び減損損失累計額の調整表及び内訳は次のとおりであります。
① 取得原価 - #8 注記事項-費用の性質別内訳、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 主な費用の性質に関する情報は次のとおりであります。2022/06/27 15:18
(注)1.環境対策引当金繰入額の概要については、「18.引当金」に記載しております。(単位:百万円) 減価償却費及び償却費 57,382 58,245 固定資産売却益(△) △130 △3,911 固定資産処分損 960 1,210 減損損失 607 10,446
2.当社は、サノフィ株式会社との間で締結していた4種混合ワクチン『スクエアキッズ皮下注シリンジ』に関 - #9 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 経営者の見積り及び判断を行った項目で重要なものは次のとおりであります。2022/06/27 15:18
・非金融資産の減損(注記 12.有形固定資産、注記 13.のれん及び無形資産)
・繰延税金資産の回収可能性(注記 15.法人所得税) - #10 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (7) 有形固定資産2022/06/27 15:18
有形固定資産は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した価額で計上しております。
取得原価には、資産の取得に直接関連する費用、解体、除去及び原状回復費用、並びに資産計上の要件を満たす借入コストを含めております。 - #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/27 15:18
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 前払年金費用 △7,791 △8,376 固定資産圧縮積立金 △4,705 △4,478 その他 △273 △420
- #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (注)当社グループは、経常的な収益性を示す指標として、営業利益から一過性の収益・費用を除外したコア営業利益を開示しております。一過性の収益・費用には、固定資産売却損益、事業再編に伴う損益(開発品や上市製品の売却損益を除く)、有形固定資産及び無形資産並びにのれんに係る減損損失、損害賠償や和解等に伴う損益の他、非経常的かつ多額の損益が含まれます。2022/06/27 15:18
本表では、売上原価、販売費及び一般管理費、研究開発費について、一過性の収益・費用を除く実績を示しております。 - #13 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ⑤【連結キャッシュ・フロー計算書】2022/06/27 15:18
(単位:百万円) 投資の売却及び償還による収入 203,043 476,150 有形固定資産の取得による支出 △31,245 △62,736 有形固定資産の売却による収入 33 5,260 無形資産の取得による支出 △32,848 △13,946 - #14 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2022/06/27 15:18
(単位:百万円) 非流動資産 有形固定資産 6,12 265,281 304,070 のれん 6,13 77,706 83,555 - #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- …総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2022/06/27 15:18
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産