有価証券報告書-第19期(2023/04/01-2024/03/31)
③ サステナビリティにおけるガバナンス体制
当社グループにおけるマテリアリティマネジメントでは、業績評価・目標管理制度や各委員会等を通じて各KPI目標値の進捗を確認するとともに、経営会議・取締役会にて全KPI目標値についての進捗報告や、KPI項目・目標値の追加や改善に関する審議を実施し、社内外役員間で活発な意見交換が行われています。また、コンプライアンス経営、EHS経営、社会貢献活動に関わる事項については、各委員会(企業倫理委員会、EHS経営委員会、社会貢献委員会)にて活動方針を決定し全社推進を図るとともに、サステナビリティに関する重要事項については、経営会議や取締役会に報告しています。
・企業倫理委員会(事務局:コンプライアンス・リスク管理部)
国内外の法令及び企業倫理を遵守し、企業の社会的責任を果たすべく経営を推進し、役員及び従業員によるコンプライアンスの実践を確保するために設置
委員長:コンプライアンスオフィサー(コンプライアンス・リスク管理部長)
委員 :委員長が指名した社内委員10名のほかに、委員会運営の透明性、信頼性を確保するために社外弁護士1名を加え11名で構成
・EHS経営委員会(事務局:サステナビリティ部、人事部)
当社グループの企業活動全般において、環境の保全と健康と安全の確保に努め、持続可能な社会に貢献すると同時に、リスクが発生する可能性の高い環境(Environment)、健康(Health)、安全(Safety) マネジメントを一体的に運営、推進するために設置
委員長:EHS経営最高責任者(ヘッド オブ グローバル コーポレートストラテジー)
委員 :委員長が指名した14名で構成
・社会貢献委員会(事務局:サステナビリティ部)
良き企業市民として、企業の社会的責任の観点より社会貢献活動を推進するために設置
委員長:ヘッド オブ グローバル コーポレートストラテジー
委員 :委員長が指名した6名で構成
当社グループにおけるマテリアリティマネジメントでは、業績評価・目標管理制度や各委員会等を通じて各KPI目標値の進捗を確認するとともに、経営会議・取締役会にて全KPI目標値についての進捗報告や、KPI項目・目標値の追加や改善に関する審議を実施し、社内外役員間で活発な意見交換が行われています。また、コンプライアンス経営、EHS経営、社会貢献活動に関わる事項については、各委員会(企業倫理委員会、EHS経営委員会、社会貢献委員会)にて活動方針を決定し全社推進を図るとともに、サステナビリティに関する重要事項については、経営会議や取締役会に報告しています。
・企業倫理委員会(事務局:コンプライアンス・リスク管理部)
国内外の法令及び企業倫理を遵守し、企業の社会的責任を果たすべく経営を推進し、役員及び従業員によるコンプライアンスの実践を確保するために設置
委員長:コンプライアンスオフィサー(コンプライアンス・リスク管理部長)
委員 :委員長が指名した社内委員10名のほかに、委員会運営の透明性、信頼性を確保するために社外弁護士1名を加え11名で構成
・EHS経営委員会(事務局:サステナビリティ部、人事部)
当社グループの企業活動全般において、環境の保全と健康と安全の確保に努め、持続可能な社会に貢献すると同時に、リスクが発生する可能性の高い環境(Environment)、健康(Health)、安全(Safety) マネジメントを一体的に運営、推進するために設置
委員長:EHS経営最高責任者(ヘッド オブ グローバル コーポレートストラテジー)
委員 :委員長が指名した14名で構成
・社会貢献委員会(事務局:サステナビリティ部)
良き企業市民として、企業の社会的責任の観点より社会貢献活動を推進するために設置
委員長:ヘッド オブ グローバル コーポレートストラテジー
委員 :委員長が指名した6名で構成