杏林製薬(4569)の繰延税金負債の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2014年6月30日
- 2000万
- 2014年12月31日 +999.99%
- 10億9700万
- 2015年3月31日 +156.61%
- 28億1500万
- 2015年6月30日 +26.82%
- 35億7000万
- 2015年9月30日 +16.83%
- 41億7100万
- 2015年12月31日 +25.58%
- 52億3800万
- 2016年3月31日 -50.11%
- 26億1300万
- 2016年6月30日 +1.95%
- 26億6400万
- 2016年9月30日 -39.45%
- 16億1300万
- 2016年12月31日 +27.4%
- 20億5500万
- 2017年3月31日 +0.58%
- 20億6700万
- 2017年6月30日 +19.79%
- 24億7600万
- 2017年9月30日 -4.77%
- 23億5800万
- 2017年12月31日 +20.82%
- 28億4900万
- 2018年3月31日 +0.74%
- 28億7000万
- 2018年6月30日 -30.1%
- 20億600万
- 2018年9月30日 +53.44%
- 30億7800万
- 2018年12月31日 -33.82%
- 20億3700万
- 2019年3月31日 +1.33%
- 20億6400万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/18 15:32
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末と比較して1,836百万円増加し、195,455百万円となりました。このうち、流動資産は135,142百万円と前連結会計年度末と比較して991百万円の減少となりました。主な増減要因は、現金及び預金の減少3,219百万円、有価証券の増加1,786百万円、商品及び製品の増加1,315百万円、仕掛品の増加1,642百万円、原材料及び貯蔵品の減少898百万円、流動資産のその他の減少1,376百万円等によるものです。また、固定資産は60,312百万円と前連結会計年度末と比較して2,828百万円の増加となりました。主な増減要因は、無形固定資産の減少671百万円、投資有価証券の減少1,179百万円、退職給付に係る資産の増加5,387百万円、繰延税金資産の減少591百万円等によるものです。2026/06/18 15:32
負債総額は、前連結会計年度末と比較して4,303百万円減少し、53,029百万円となりました。主な増減要因は、支払手形及び買掛金の減少1,076百万円、短期借入金の減少4,800百万円、未払法人税等の減少2,277百万円、流動負債のその他の増加2,412百万円、繰延税金負債の増加1,856百万円等によるものです。
純資産は、前連結会計年度末と比較して6,140百万円増加し、142,425百万円となりました。主な増減要因は、利益剰余金の減少11,244百万円、自己株式の処分11,419百万円、その他有価証券評価差額金の増加1,744百万円、退職給付に係る調整累計額の増加4,169百万円等によるものです。 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2026/06/18 15:32
2.連結財務諸表利用者の理解に資するその他の情報前連結会計年度 当連結会計年度 繰延税金負債額 59 1,915 (繰延税金負債と相殺前の繰延税金資産額) 3,967 3,685
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出方法