- 4569
- 2026/09/09
- 時価
- 659億円
- PER 予
- 42.13倍
- 2010年以降
- 7.73-28.88倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.45倍
- 2010年以降
- 0.54-1.51倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.27%
- ROE 予
- 1.07%
- ROA 予
- 0.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
杏林製薬(4569)の退職給付に係る資産の推移 - 通期
連結
- 2014年3月31日
- 2000万
- 2015年3月31日 +999.99%
- 10億3400万
- 2016年3月31日 -95.94%
- 4200万
- 2017年3月31日 +159.52%
- 1億900万
- 2018年3月31日 +22.02%
- 1億3300万
- 2019年3月31日 -33.83%
- 8800万
- 2025年3月31日 +79.55%
- 1億5800万
- 2026年3月31日 +999.99%
- 55億4500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.財政状態の分析2026/06/18 15:32
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末と比較して1,836百万円増加し、195,455百万円となりました。このうち、流動資産は135,142百万円と前連結会計年度末と比較して991百万円の減少となりました。主な増減要因は、現金及び預金の減少3,219百万円、有価証券の増加1,786百万円、商品及び製品の増加1,315百万円、仕掛品の増加1,642百万円、原材料及び貯蔵品の減少898百万円、流動資産のその他の減少1,376百万円等によるものです。また、固定資産は60,312百万円と前連結会計年度末と比較して2,828百万円の増加となりました。主な増減要因は、無形固定資産の減少671百万円、投資有価証券の減少1,179百万円、退職給付に係る資産の増加5,387百万円、繰延税金資産の減少591百万円等によるものです。
負債総額は、前連結会計年度末と比較して4,303百万円減少し、53,029百万円となりました。主な増減要因は、支払手形及び買掛金の減少1,076百万円、短期借入金の減少4,800百万円、未払法人税等の減少2,277百万円、流動負債のその他の増加2,412百万円、繰延税金負債の増加1,856百万円等によるものです。 - #2 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (4)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表2026/06/18 15:32
(注)簡便法を適用した制度を含みます。退職給付に係る負債 575 95 退職給付に係る資産 △158 △5,545 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 417 △5,449