4569 杏林製薬

4569
2026/04/24
時価
947億円
PER 予
18.91倍
2010年以降
7.73-28.88倍
(2010-2025年)
PBR
0.65倍
2010年以降
0.56-1.51倍
(2010-2025年)
配当 予
3.61%
ROE 予
3.46%
ROA 予
2.47%
資料
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杏林製薬(4569)の当期純利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
21億8900万
2009年3月31日 -6.94%
20億3700万
2009年12月31日 +270%
75億3700万
2010年3月31日 +17.39%
88億4800万
2010年6月30日 -79.67%
17億9900万
2010年9月30日 +64.48%
29億5900万
2010年12月31日 +154.65%
75億3500万
2011年3月31日 +45.02%
109億2700万
2011年6月30日 -75.32%
26億9700万
2011年9月30日 +24.4%
33億5500万
2011年12月31日 +115.41%
72億2700万
2012年3月31日 +27.73%
92億3100万
2012年6月30日 -69.26%
28億3800万
2012年9月30日 +51.34%
42億9500万
2012年12月31日 +115.65%
92億6200万
2013年3月31日 +34.12%
124億2200万
2013年6月30日 -75.88%
29億9600万
2013年9月30日 +46.76%
43億9700万
2013年12月31日 +110.87%
92億7200万
2014年3月31日 +29.69%
120億2500万
2014年6月30日 -77.7%
26億8100万
2014年9月30日 +30.36%
34億9500万
2014年12月31日 +173.85%
95億7100万
2015年3月31日 +26.05%
120億6400万
2016年9月30日 -77.75%
26億8400万
2017年9月30日 -53.8%
12億4000万
2018年9月30日 +78.79%
22億1700万
2019年3月31日 +209.83%
68億6900万
2019年9月30日 -87.86%
8億3400万
2020年3月31日 +637.29%
61億4900万

個別

2008年3月31日
33億7700万
2009年3月31日 -95.56%
1億5000万
2010年3月31日 +999.99%
27億4300万
2011年3月31日 +278.6%
103億8500万
2012年3月31日 -67.13%
34億1400万
2013年3月31日 +279.99%
129億7300万
2014年3月31日 -58.44%
53億9200万
2015年3月31日 +14.95%
61億9800万
2016年3月31日 +0.02%
61億9900万
2017年3月31日 -20.08%
49億5400万
2018年3月31日 -5.87%
46億6300万
2019年3月31日 +8.86%
50億7600万
2020年3月31日 -11.82%
44億7600万
2021年3月31日 +0.89%
45億1600万
2022年3月31日 -13.22%
39億1900万
2023年3月31日 -23.32%
30億500万
2024年3月31日 +999.99%
529億9500万
2025年3月31日 -82.3%
93億8200万

有報情報

#1 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、財務諸表(連結)
当該会計方針の変更は遡及適用され、前事業年度については遡及適用後の財務諸表となっております。
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前事業年度の売上原価は214百万円減少し、営業利益及び税引前当期純利益はそれぞれ214百万円増加しております。また、前事業年度末の商品及び製品は235百万円減少し、原材料及び貯蔵品は160百万円増加し、繰延税金負債は22百万円減少し、利益剰余金の残高は52百万円減少しております。前事業年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、利益剰余金の前期首残高は201百万円減少しております。
なお、遡及適用を行う前と比べて、前事業年度の1株当たり純資産額は0円91銭減少し、1株当たり当期純利益は2円59銭増加しております。
2025/06/19 15:50
#2 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
当該会計方針の変更は遡及適用され、前連結会計年度については遡及適用後の連結財務諸表となっております。
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前連結会計年度の売上原価は220百万円減少し、営業利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ220百万円増加しております。また、前連結会計年度末の商品及び製品は235百万円減少し、原材料及び貯蔵品は166百万円増加し、繰延税金資産は17百万円増加し、利益剰余金の残高は48百万円減少しております。前連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、利益剰余金の前期首残高は201百万円減少しております。
2025/06/19 15:50
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における売上高は、薬価改定(杏林製薬㈱7%台)の影響はあったものの、新薬の伸長により、新医薬品等(国内)の売上高は前期を上回る実績で推移しました。また自社創製化合物の導出に伴う契約一時金収入を計上したことにより、新医薬品(海外)の売上高は前期を大幅に上回りました。後発医薬品の売上高も増加し、全体の売上高は130,087百万円と前期比10,554百万円(前期比8.8%増)の増収となりました。
利益面では、上記した新薬の伸長や契約一時金収入などによる増収により、売上総利益は前期に対して7,907百万円増加しました。他方、販売費及び一般管理費は、導入品獲得に伴う研究開発費の増加により、前期に対して1,573百万円増加(研究開発費は2,495百万円増加)しました。結果、営業利益は、前期比6,333百万円増の12,567百万円(前期比101.6%増)、経常利益は13,219百万円(前期比93.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は9,086百万円(前期比66.0%増)となりました。
なお、当連結会計年度より、棚卸資産の評価方法について変更を行っており、前連結会計年度については、遡及適用後の数値で比較分析を行っています。
2025/06/19 15:50
#4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
1株当たり純資産2,275.682,372.29
1株当たり当期純利益95.41158.17
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2025/06/19 15:50

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