4569 杏林製薬

4569
2026/07/24
時価
705億円
PER 予
45.08倍
2010年以降
7.73-28.88倍
(2010-2026年)
PBR
0.47倍
2010年以降
0.54-1.51倍
(2010-2026年)
配当 予
2.12%
ROE 予
1.05%
ROA 予
0.77%
資料
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杏林製薬(4569)の当期純利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
21億8900万
2009年3月31日 -6.94%
20億3700万
2009年12月31日 +270%
75億3700万
2010年3月31日 +17.39%
88億4800万
2010年6月30日 -79.67%
17億9900万
2010年9月30日 +64.48%
29億5900万
2010年12月31日 +154.65%
75億3500万
2011年3月31日 +45.02%
109億2700万
2011年6月30日 -75.32%
26億9700万
2011年9月30日 +24.4%
33億5500万
2011年12月31日 +115.41%
72億2700万
2012年3月31日 +27.73%
92億3100万
2012年6月30日 -69.26%
28億3800万
2012年9月30日 +51.34%
42億9500万
2012年12月31日 +115.65%
92億6200万
2013年3月31日 +34.12%
124億2200万
2013年6月30日 -75.88%
29億9600万
2013年9月30日 +46.76%
43億9700万
2013年12月31日 +110.87%
92億7200万
2014年3月31日 +29.69%
120億2500万
2014年6月30日 -77.7%
26億8100万
2014年9月30日 +30.36%
34億9500万
2014年12月31日 +173.85%
95億7100万
2015年3月31日 +26.05%
120億6400万
2016年9月30日 -77.75%
26億8400万
2017年9月30日 -53.8%
12億4000万
2018年9月30日 +78.79%
22億1700万
2019年3月31日 +209.83%
68億6900万
2019年9月30日 -87.86%
8億3400万
2020年3月31日 +637.29%
61億4900万

個別

2008年3月31日
33億7700万
2009年3月31日 -95.56%
1億5000万
2010年3月31日 +999.99%
27億4300万
2011年3月31日 +278.6%
103億8500万
2012年3月31日 -67.13%
34億1400万
2013年3月31日 +279.99%
129億7300万
2014年3月31日 -58.44%
53億9200万
2015年3月31日 +14.95%
61億9800万
2016年3月31日 +0.02%
61億9900万
2017年3月31日 -20.08%
49億5400万
2018年3月31日 -5.87%
46億6300万
2019年3月31日 +8.86%
50億7600万
2020年3月31日 -11.82%
44億7600万
2021年3月31日 +0.89%
45億1600万
2022年3月31日 -13.22%
39億1900万
2023年3月31日 -23.32%
30億500万
2024年3月31日 +999.99%
529億9500万
2025年3月31日 -82.3%
93億8200万
2026年3月31日 -55.41%
41億8300万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における経営成績は以下の通りです。
前連結会計年度(百万円)当連結会計年度(百万円)増減額(百万円)増減率(%)
経常利益13,2194,031△9,188△69.5
親会社株主に帰属する当期純利益9,0863,448△5,637△62.0
国内医療用医薬品業界は、薬価改定をはじめとする継続的な医療費抑制策の推進によって一層厳しい事業環境にあります。このような状況下、当連結会計年度における当社グループ全体の売上高は126,257百万円と、前期に対して3,829百万円(前期比2.9%減)の減収となりました。新医薬品等(国内)の売り上げは、薬価改定(杏林製薬㈱5%台)の影響はあったものの、新薬の伸長により前期を上回る実績で推移しました。新医薬品(海外)の売り上げは、前期に自社創製化合物「KRP-M223」のノバルティス社(本社:スイス)への導出に伴う契約一時金収入を計上した反動減により、前期より減少しました。後発医薬品の売り上げは、薬価改定の影響を大きく受けましたが長期収載品の選定療養等の影響もあり、前期より増加しました。
利益面では、新薬の伸長等はあったものの、前述の契約一時金収入の反動減による減収により、売上総利益は51,622百万円と前期に対して7,912百万円の減少となりました。販売費及び一般管理費は、コスト削減等に努めたものの、2025年9月に導入したSLE等の新規治療薬候補「KRP-A225」、及び2026年3月に導入した神経障害性疼痛治療薬「KRP-126 (BDT272)」に係る導入一時金等の計上により研究開発費が増加し、前期に対して1,087百万円増加(研究開発費は1,545百万円増加)しました。その結果、営業利益は3,567百万円(前期比71.6%減)、経常利益は4,031百万円(前期比69.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は、3,448百万円(前期比62.0%減)となりました。
2026/06/18 15:32
#2 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
1株当たり純資産2,372.292,479.28
1株当たり当期純利益158.1760.03
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2026/06/18 15:32

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