- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2015/02/13 14:52- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2015/02/13 14:52- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2015/02/13 14:52- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末と比較して50億63百万円増加し、
1,744億41百万円となりました。このうち、流動資産は1,290億69百万円と前連結会計年度末と比較して74億30百万円の増加となりました。主な増減要因は、現金及び預金の減少5億40百万円、受取手形及び売掛金の増加31億95百万円、有価証券の減少6億92百万円、原材料及び貯蔵品の増加50億92百万円、繰延税金資産の減少6億01百万円、その他(流動資産)の増加8億21百万円等によるものです。また、固定資産は453億72百万円と前連結会計年度末と比較して23億67百万円の減少となりました。主な増減要因は、有形固定資産の減少12億37百万円、投資有価証券の減少8億36百万円等によるものです。
負債総額は、前連結会計年度末と比較して13億60百万円減少し、301億96百万円となりました。主な増減要因は、支払手形及び買掛金の増加31億82百万円、短期借入金の減少5億82百万円、未払法人税等の減少15億33百万円、賞与引当金の減少16億70百万円、その他(流動負債)の減少11億63百万円、繰延税金負債の増加10億97百万円、退職給付に係る負債の減少8億81百万円等によるものです。
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