- 4569
- 2026/09/04
- 時価
- 688億円
- PER 予
- 44倍
- 2010年以降
- 7.73-28.88倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.47倍
- 2010年以降
- 0.54-1.51倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.18%
- ROE 予
- 1.07%
- ROA 予
- 0.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 139億6100万
- 2014年12月31日 -19.91%
- 111億8100万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月17日。以下「退職給付会計基準」という。)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成24年5月17日。以下「退職給付適用指針」という。)を、退職給付会計基準第35項本文及び退職給付適用指針第67項本文に掲げられた定めについて第1四半期連結会計期間より適用し、退職給付債務及び勤務費用の計算方法を見直し、退職給付見込額の期間帰属方法を期間定額基準から給付算定式基準へ変更、割引率の決定方法を退職給付の支払見込期間及び支払見込期間ごとの金額を反映した単一の加重平均割引率を使用する方法へ変更いたしました。2015/02/13 14:52
なお、この変更による期首の負債及び利益剰余金、ならびに営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響はありません。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 72百万円(前年同期比0.2%増)の増収となりました。2015/02/13 14:52
利益面では、薬価改定の影響、医薬品事業における製品の売上構成の変化等により原価率が前年同期に対して約3ポイント上昇したことから、売上総利益は前年同期に対して28億08百万円減となりました。販売費及び一般管理費につきましては、研究開発費が増加したものの(9億64百万円増)、販売費等の削減に努め、全体としては前年同期に対して横ばいで推移し、営業利益は106億91百万円(前年同期比20.8%減)、経常利益は
111億81百万円(前年同期比19.9%減)と減益となりました。当四半期純利益につきましては、杏林製薬㈱が所有していた旧本社ビルの土地・建物の譲渡に関わる利益約45億円を特別利益に、同社の研究開発拠点の集約に伴う創薬研究所に関わる減損損失など約17億円を特別損失に計上したことから、95億71百万円(前年同期比3.2%増)となりました。