建物及び構築物(純額)
連結
- 2014年3月31日
- 100億8100万
- 2015年3月31日 -10.29%
- 90億4400万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2015/06/24 13:35
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物 9百万円 建物及び構築物 615百万円 機械装置及び車両運搬具 0 機械装置及び車両運搬具 0 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2015/06/24 13:35
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物 137百万円 建物及び構築物 64百万円 機械装置及び運搬具 5 機械装置及び運搬具 2 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、連結子会社である杏林製薬㈱が研究開発拠点の集約に係る意思決定などを行ったことにより回収可能価額が帳簿価額を下回るものについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額及び解体費用等を減損損失(2,232百万円)として特別損失に計上しております。2015/06/24 13:35
その内訳は、建物及び構築物646百万円、土地171百万円、解体費用等1,414百万円であります。
減損損失の測定における回収可能価額として正味売却価額、あるいは使用価値を用いております。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりです。2015/06/24 13:35
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 4~17年