建物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 5億8400万
- 2015年3月31日 -13.87%
- 5億300万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.国内子会社の建物のうち貸与中のものは次のとおりであります。2015/06/24 13:35
- #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2015/06/24 13:35
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物 9百万円 建物及び構築物 615百万円 機械装置及び車両運搬具 0 機械装置及び車両運搬具 0 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2015/06/24 13:35
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物 137百万円 建物及び構築物 64百万円 機械装置及び運搬具 5 機械装置及び運搬具 2 - #4 業績等の概要
- 利益面では、薬価改定の影響、医薬品事業における製品の売上構成の変化等により原価率が前年同期に対して2015/06/24 13:35
2.6ポイント上昇したことから、売上総利益は前年同期に対して18億29百万円減となりました。また販売費及び一般管理費は、販売費等の削減に努めましたが、研究開発費が増加(21億54百万円増)したことから、全体としては前年同期に対して10億40百万円増加し、営業利益は147億37百万円(前年同期比16.3%減)、経常利益は154億90百万円(前年同期比15.3%減)と減益となりました。当期純利益は、杏林製薬㈱が所有していた旧本社ビルの土地・建物の譲渡に関わる利益約45億円を特別利益に計上し、同社の研究開発拠点の集約に伴う創薬研究所に関わる減損損失約17億円を含む約24億円を特別損失に計上したことから、120億64百万円(前年同期比0.3%増)と増益となりました。
当連結会計年度の業績 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2015/06/24 13:35
当社グループは、減損会計の適用に当って、報告セグメントを基準としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 栃木県下都賀郡 野木町 事業用資産 建物、土地、その他 1,656百万円 その他2件 事業用資産 建物、土地、その他 576百万円
当連結会計年度において、連結子会社である杏林製薬㈱が研究開発拠点の集約に係る意思決定などを行ったことにより回収可能価額が帳簿価額を下回るものについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額及び解体費用等を減損損失(2,232百万円)として特別損失に計上しております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備は除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりです。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 4~17年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/06/24 13:35