建物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 5億300万
- 2016年3月31日 -14.12%
- 4億3200万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.国内子会社の建物のうち貸与中のものは次のとおりであります。2016/06/27 14:25
- #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2016/06/27 14:25
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物 615百万円 建物及び構築物 608百万円 機械装置及び車両運搬具 0 機械装置及び車両運搬具 0 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2016/06/27 14:25
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物 64百万円 建物及び構築物 361百万円 機械装置及び運搬具 2 機械装置及び運搬具 26 - #4 業績等の概要
- り、過去最高の1,194億83百万円と前年同期比63億62百万円(前年同期比5.6%増)の増収になりました。2016/06/27 14:25
利益面では、主力製品の増収と契約一時金収入の計上等により売上総利益が前年同期に対して55億99百万円増加しました。一方、販売費及び一般管理費は増加(7億00百万円増加、うち研究開発費は前年同期比4億95百万円減)しましたが、営業利益は、前年同期比48億98百万円の増益となり過去最高の196億36百万円(前年同期比33.2%増)を達成し、当中計の成果目標に近い利益額を獲得しました。経常利益は199億95百万円(前年同期比29.1%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、杏林製薬㈱の旧東京支店ビル(東京都新宿区)の土地・建物の譲渡益約18億円を含む約19億円を特別利益に計上し、同社の岡谷工場閉鎖に関わる損失約27億円を含む約31億円を特別損失に計上したことから136億39百万円(前年同期比13.1%増)となりました。
当連結会計年度の業績 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2016/06/27 14:25
当社グループは、原則として、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位によって資産のグルーピングを行っており、重要な処分予定資産については、個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 栃木県下都賀郡 野木町他 処分予定資産 建物及び構築物、土地等
前連結会計年度において、連結子会社である杏林製薬㈱が研究開発拠点の集約を決定したことなどにより、回収可能価額が帳簿価額を下回る資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失(2,232百万円)として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物646百万円、土地171百万円、解体費用等1,414百万円であります。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備は除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりです。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 4~17年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/06/27 14:25