営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 21億7300万
- 2016年6月30日 +49.29%
- 32億4400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額60百万円は、セグメント間取引消去等によるものです。2016/08/10 14:27
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/08/10 14:27
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間における売上高は、新医薬品、後発医薬品の売上が前年度を上回る実績で推移したことから、277億07百万円と前年同期比11億40百万円(前年同期比4.3%増)の増収となりました。2016/08/10 14:27
利益面では、薬価改定等の影響により原価率が前年同期に対して上昇したものの、売上総利益は前年同期に対して4億05百万円増となりました。更に販売費及び一般管理費が前年同期に対して6億65百万円減少(内、研究開発費5億90百万円減)したことから、営業利益は、32億44百万円と前年同期比10億70百万円(前年同期比49.2%増)の増益となりました。また、経常利益は34億85百万円(前年同期比50.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は25億80百万円(前年同期比46.9%増)となりました。
当第1四半期連結累計期間の業績