- 4569
- 2026/09/11
- 時価
- 654億円
- PER 予
- 41.78倍
- 2010年以降
- 7.73-28.88倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.45倍
- 2010年以降
- 0.54-1.51倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.29%
- ROE 予
- 1.07%
- ROA 予
- 0.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 32億4400万
- 2017年6月30日 -20.01%
- 25億9500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額64百万円は、セグメント間取引消去等によるものです。2017/08/10 15:01
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/08/10 15:01
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間における売上高は、主力製品の特許満了による売り上げ減少を主因として新医薬品(国内)が減収となり、モンテルカスト(キプレス)のオーソライズド・ジェネリック(以下、AG)の販売拡大により後発医薬品は増収となったものの医療用医薬品事業の売り上げは前年を下回る実績で推移しました。微増となったヘルスケア事業と併せて、全体の売り上げは前年度を下回り、264億58百万円と前年同期比12億49百万円(前年同期比4.5%減)の減収となりました。2017/08/10 15:01
利益面では、新医薬品(国内)の売り上げ減少等により売上総利益は前年同期に対して15億01百万円減少しました。他方、販売費及び一般管理費につきましてはコスト削減を推進し、前年同期に対して8億52百万円減少(内、研究開発費5億37百万円減)しました。これらの結果、営業利益は、25億95百万円と前年同期比6億48百万円(前年同期比20.0%減)の減益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、ドクタープログラム㈱の株式譲渡に伴う特別利益約6億円を計上したこともあり23億93百万円(前年同期比7.3%減)となりました。
当第1四半期連結累計期間の業績