- 4569
- 2026/09/11
- 時価
- 654億円
- PER 予
- 41.78倍
- 2010年以降
- 7.73-28.88倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.45倍
- 2010年以降
- 0.54-1.51倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.29%
- ROE 予
- 1.07%
- ROA 予
- 0.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 36億6300万
- 2017年9月30日 -60.61%
- 14億4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額131百万円は、セグメント間取引消去等によるものです。2017/11/14 15:00
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/11/14 15:00
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間における売上高は、医療用医薬品事業において新医薬品(国内)が主力製品「キプレス」の特許満了を主因として減少し、後発医薬品はモンテルカスト(キプレス)のオーソライズド・ジェネリック(以下、AG)の販売拡大により増加したものの、前年を下回る実績で推移しました。ヘルスケア事業の売り上げは微増となりましたが、全体として507億58百万円と前年同期比38億69百万円(前年同期比7.1%減)の減収となりました。2017/11/14 15:00
利益面では、新医薬品(国内)の売り上げ減少及び、棚卸資産の除却損等の増加により売上総利益は前年同期に対して31億67百万円減少しました。他方、販売費及び一般管理費につきましてはコスト削減に取り組み、前年同期に対して9億47百万円減少(内、研究開発費1億48百万円減)しましたが、営業利益は、14億43百万円と前年同期比22億19百万円(前年同期比60.6%減)の減益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、ドクタープログラム㈱の株式譲渡益約6億円を特別利益に計上し、導出品(ガチフロキサシン点眼液)に関する米国反トラスト法違反を理由とした集団訴訟に伴う和解関連費用約4億円を特別損失に計上したことから12億40百万円(前年同期比53.8%減)となりました。
当第2四半期連結累計期間の業績