- 4569
- 2026/09/01
- 時価
- 709億円
- PER 予
- 45.34倍
- 2010年以降
- 7.73-28.88倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.48倍
- 2010年以降
- 0.54-1.51倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.11%
- ROE 予
- 1.07%
- ROA 予
- 0.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
剰余金の配当
連結
- 2021年3月31日
- -43億6100万
- 2022年3月31日
- -37億7900万
個別
- 2021年3月31日
- -43億6100万
- 2022年3月31日
- -37億7900万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- 担当執行役員を委員長とし、グループ総務人事統轄部を統括部署とした「リスク管理委員会」を設置し、リスクの軽減・未然防止体制の構築及び運用を行います。コンプライアンス、環境、災害等に係るリスクについては「リスク管理規程」をはじめ、各種対応マニュアル等を整備し、速やかに対応する体制をとります。有事においては社長を本部長とした「有事対策本部」を設置し、危機管理にあたります。2022/06/24 15:06
- #2 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6【提出会社の株式事務の概要】2022/06/24 15:06
(注)当社定款の定めにより、単元未満株主は、会社法第189条第2項各号に掲げる権利、会社法第166条第1項事業年度 4月1日から3月31日まで 基準日 3月31日 剰余金の配当の基準日 9月30日3月31日 1単元の株式数 100株
の規定による請求をする権利、株主の有する株式数に応じて募集株式の割当て及び募集新株予約権の割当て - #3 配当政策(連結)
- 2020年度を初年度とする中期経営計画「HOPE100-ステージ3-(2020年度~2023年度)」では、健全な財務基盤を維持しつつ、成長投資と株主還元を通じて資本効率の向上を図ることを基本方針としております。株主還元につきましては、DOE(株主資本配当率)を勘案して、安定した配当を継続しております。2022/06/24 15:06
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、これらの剰余金の配当の決定機関は取締役会であります。
当事業年度において当社は、当社グループの中核事業である医療用医薬品事業を取り巻く外部環境の劇的変化、開発パイプラインの拡充や設備投資等の成長投資への資金需要の高まりなどを勘案し、前事業年度に比較しDOEの水準を引き下げ、中間配当金20円00銭を含めた年間配当金を、1株52円00銭といたしました。期末配当金としましては、2022年3月31日現在の株主の皆様に対して、1株につき配当金32円00銭をお支払いさせていただくことにいたしました。