- 4569
- 2026/09/14
- 時価
- 673億円
- PER 予
- 43.01倍
- 2010年以降
- 7.73-28.88倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.46倍
- 2010年以降
- 0.54-1.51倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.23%
- ROE 予
- 1.07%
- ROA 予
- 0.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 2.リース債務の平均利率については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を連結貸借対照表に計上しているため、記載しておりません。2022/06/24 15:06
3.長期借入金及びリース債務(1年以内に返済予定のものを除く。)の連結決算日後5年間の返済予定額は以下のとおりであります。
1年超2年以内(百万円) 2年超3年以内(百万円) 3年超4年以内(百万円) 4年超5年以内(百万円) 長期借入金 200 10,200 200 173 リース債務 134 85 29 23 - #2 債務免除益の注記(連結)
- ※4 債務免除益2022/06/24 15:06
国立研究開発法人科学技術振興機構から借入れておりました長期借入金に対する返済義務免除によるものであります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益面では、売り上げは前期を上回ったものの、薬価改定等の影響による原価率上昇により、売上総利益は494億41百万円(前期は516億27百万円)と前期に対して減少しました。他方、販売費及び一般管理費は、咳嗽治療薬「リフヌア錠45㎎(一般名:ゲーファピキサントクエン酸塩)」の導入に関わる契約一時金を計上したものの、コスト削減等により、444億33百万円(前期は458億41百万円)と前期に対して減少しました(内、研究開発費:88億97百万円、前期は97億03百万円)。これらの結果、営業利益は50億07百万円(前期は57億86百万円)、経常利益は55億69百万円(前期は64億47百万円)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は39億32百万円(前期は61億30百万円)となりました。2022/06/24 15:06
なお前期は、国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)から借入れておりました長期借入金に対する返済義務の一部免除による債務免除益10億73百万円などを特別利益に計上しています。
当連結会計年度の業績 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(2021年3月31日)2022/06/24 15:06
(注)1.「現金及び預金」については、現金であること、及び預金は短期間で決済されるため時価が帳簿価額連結貸借対照表計上額(百万円) 時価(百万円) 差額(百万円) (2) 短期借入金 10,300 10,300 - (3) 長期借入金 11,036 11,034 △2 負債計 28,322 28,320 △2
に近似するものであることから、記載を省略しております。