建物及び構築物(純額)
連結
- 2022年3月31日
- 131億2700万
- 2023年3月31日 -7.22%
- 121億7900万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりです。2023/06/26 15:03
建物及び構築物 4~50年
機械装置及び運搬具 4~17年 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2023/06/26 15:03
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 -百万円 建物及び構築物 0百万円 機械装置及び運搬具 - 機械装置及び運搬具 0 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2023/06/26 15:03
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 11百万円 建物及び構築物 13百万円 機械装置及び運搬具 2 機械装置及び運搬具 5 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。2023/06/26 15:03
当社の連結子会社であるキョーリン製薬グループ工場株式会社は、遊休資産である寮を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(147百万円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物104百万円及び土地42百万円であります。なお、当該資産の回収可能価額は不動産鑑定士による鑑定評価額により算定しております。場所 用途 種類 キョーリン製薬グループ工場株式会社(秋田県能代市) 寮 建物及び構築物、土地 ActivX Biosciences,Inc.(米国) 事業用資産 建物及び構築物、その他
当社の連結子会社であるActivX Biosciences,Inc.を解散する方針を決定したことに伴い、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失(110百万円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物23百万円及びその他87百万円であります。なお、当該資産の回収可能価額は正味売却価額により測定しており、正味売却価額は売却見込額を用いて算定しております。