免疫生物研究所(4570)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 化粧品関連事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2014年6月30日
- -1256万
- 2015年6月30日
- -715万
- 2016年6月30日
- -278万
- 2017年6月30日
- -243万
- 2018年6月30日 -12.21%
- -272万
- 2019年6月30日 -73.1%
- -472万
- 2020年6月30日 -20.55%
- -569万
- 2021年6月30日
- -379万
- 2022年6月30日 -26.63%
- -480万
- 2023年6月30日
- -229万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの変更等に関する事項2023/08/14 9:05
当社グループは、これまで「抗体関連事業」「遺伝子組換えカイコ開発事業」「化粧品関連事業」の3つの報告セグメントとして区分しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より、「抗体関連事業」「化粧品関連事業」の2つの報告セグメントに区分を変更いたします。
当社は、「遺伝子組換えカイコ開発事業」において、医薬品原料生産に向けた、遺伝子組換えカイコによる組換えタンパク質の収量を飛躍的に増加させる研究開発に集中してまいりましたが、目標達成時期に目途が立たないことや当社グループが所有する、限りある資金を抗体関連事業における体外診断用医薬品原料等の開発に集中するため、遺伝子組換えカイコによる医薬品原料生産に向けた新規開発を中止することといたしました。それに伴い、セグメント損益を「抗体関連事業」に含めることといたしました。なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分により作成したものを記載しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当社グループは、これまで「抗体関連事業」「遺伝子組換えカイコ開発事業」「化粧品関連事業」の3つの報告セグメントとして区分しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より、「抗体関連事業」「化粧品関連事業」の2つの報告セグメントに区分を変更いたします。
当社は、「遺伝子組換えカイコ開発事業」において、医薬品原料生産に向けた、遺伝子組換えカイコによる組換えタンパク質の収量を飛躍的に増加させる研究開発に集中してまいりましたが、目標達成時期に目途が立たないことや当社グループが所有する、限りある資金を抗体関連事業における体外診断用医薬品原料等の開発に集中するため、遺伝子組換えカイコによる医薬品原料生産に向けた新規開発を中止することといたしました。それに伴い、セグメント損益を「抗体関連事業」に含めることといたしました。なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分により作成したものを記載しております。2023/08/14 9:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ラミニン(iMatrix-511)の販売が減少し、前年を下回る結果となりました。2023/08/14 9:05
(化粧品関連事業)
当事業における当第1四半期連結会計期間の売上高は、国内通信販売が中心で、前年並みとなりました。なお、群馬県温泉地での高級旅館とのコラボを進めております。また、中国市場及び欧州市場については、販売戦略の見直しを行っております。