免疫生物研究所(4570)の研究開発費の推移 - 四半期
- 【期間】
連結
- 2022年3月31日
- 9333万
- 2023年3月31日 +6.33%
- 9924万
- 2024年3月31日 +30.98%
- 1億2998万
- 2025年3月31日 -8.43%
- 1億1902万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ※遺伝子組換えカイコの研究開発費は、TGカイコサービスに含めております。2024/02/14 9:07
以上の結果、当社グループの連結売上高は、前年に比べ1.2%減の548,405千円となり、営業損益については、売上高の減少やシステム関連コストの増加により、前年に比べ43.0%減の10,759千円の営業利益となりました。経常損益及び親会社株主に帰属する四半期純損益については、為替差益や前期貸倒損失の戻し益を計上したことや前期において損益に大きな影響を及ぼしていた関係会社の持分法による投資損失等の影響が軽微だったため、それぞれ、前年同期の67,637千円の経常損失から黒字化し、25,790千円の経常利益、前年同期の76,430千円の親会社株主に帰属する四半期純損失から黒字化し、20,588千円の親会社株主に帰属する四半期純利益となりました。