4570 免疫生物研究所

4570
2026/08/31
時価
99億円
PER 予
28.72倍
2010年以降
赤字-177.2倍
(2010-2026年)
PBR
5.28倍
2010年以降
0.22-19.3倍
(2010-2026年)
配当 予
0.7%
ROE 予
18.38%
ROA 予
15.59%
資料
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免疫生物研究所(4570)の研究開発費の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年9月30日
8929万
2014年3月31日 +71.09%
1億5277万
2014年9月30日 -54.86%
6896万
2015年3月31日 +131.18%
1億5942万
2015年9月30日 -38.2%
9852万
2016年3月31日 +95.93%
1億9303万
2016年9月30日 -28.84%
1億3735万
2017年3月31日 +802.45%
12億3956万
2017年9月30日 -93.39%
8187万
2018年3月31日 +111.33%
1億7303万
2018年9月30日 -46.43%
9269万
2019年3月31日 +155.32%
2億3666万
2019年9月30日 -42.53%
1億3602万
2020年3月31日 +134.04%
3億1835万
2020年9月30日 -56.34%
1億3898万
2021年3月31日 +92.19%
2億6711万
2021年9月30日 -63.28%
9808万
2022年3月31日 +92.26%
1億8858万
2022年9月30日 -53.35%
8796万
2023年3月31日 +104.23%
1億7965万
2023年9月30日 -64.9%
6306万
2024年3月31日 +106.11%
1億2998万
2024年9月30日 -52.94%
6116万
2025年3月31日 +94.59%
1億1902万
2025年9月30日 -53.25%
5564万
2026年3月31日 +115.73%
1億2004万

個別

2009年3月31日
3億480万
2010年3月31日 -16.05%
2億5587万
2011年3月31日 +0.06%
2億5602万
2012年3月31日 -13.57%
2億2126万
2013年3月31日 -14.01%
1億9027万
2014年3月31日 -21.4%
1億4955万
2015年3月31日 +0.07%
1億4964万
2016年3月31日 +23.7%
1億8511万
2017年3月31日 +565.37%
12億3167万
2018年3月31日 -86.24%
1億6944万
2019年3月31日 +37.3%
2億3264万
2020年3月31日 +33.88%
3億1147万
2021年3月31日 -14.72%
2億6561万
2022年3月31日 -29.24%
1億8794万
2023年3月31日 -4.41%
1億7965万
2024年3月31日 -27.38%
1億3047万
2025年3月31日 -8.77%
1億1902万
2026年3月31日 +0.86%
1億2004万

有報情報

#1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
※2 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費は、次のとおりであります。
2026/06/26 9:03
#2 主要な販売費及び一般管理費
※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
消耗品費2,3882,981
研究開発費119,028120,049
おおよその割合
2026/06/26 9:03
#3 研究開発活動
6【研究開発活動】
当社グループは、製品開発型のバイオベンチャー企業として、当社グループ独自の技術による他社との差別化を図るために、経営資源を体外診断用医薬品関連へ積極的に投資しております。当連結会計年度における研究開発費は、抗体関連事業において、120,049千円であります。研究開発活動の内容等は次のとおりであります。
研究開発活動
2026/06/26 9:03
#4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2025年3月31日)当事業年度(2026年3月31日)
減損損失179,916 〃174,548 〃
研究開発費119,613 〃103,286 〃
投資有価証券評価損200,893 〃200,893 〃
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2026/06/26 9:03
#5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2025年3月31日)当連結会計年度(2026年3月31日)
減価償却費62,957 〃56,577 〃
研究開発費119,613 〃103,286 〃
減損損失179,916 〃174,548 〃
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
前連結会計年度(2025年3月31日)
2026/06/26 9:03
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
世界の医薬品関連事業を取り巻く環境は大きく変化し、高齢化社会、高ストレス社会の進展により、医薬品や診断薬に対する需要が伸び続けております。さらに、重症熱性血小板減少症候群やHIVウイルスなどの、治療法がない、もしくは治療満足度の低い疾患が多数あり、そのような疾患に対する治療薬の開発が待たれており、医薬品事業の重要性は、ますます高まっているといえます。
しかしながら、創薬技術の高度化や医薬品承認要件の厳格化などにより、治療用医薬品あるいは診断用医薬品の開発には、多額の研究開発費と長い年月が必要であり、経営環境は厳しさを増しています。従って、これら医薬品や診断薬の開発には、当社グループの人的資源と効率を鑑み、自社では製品化するまでの全過程を行うことが可能かどうか注意深く検討し、製品開発においては、選択と集中による積極的な投資によって、抗体に付加価値を付け、パイプラインを充実させることで企業価値の最大化を追求いたします。
・化粧品業界
2026/06/26 9:03

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