純資産
連結
- 2013年3月31日
- 22億4720万
- 2014年3月31日 +24.37%
- 27億9473万
- 2015年3月31日 -6.27%
- 26億1956万
個別
- 2013年3月31日
- 22億4720万
- 2014年3月31日 +22.96%
- 27億6327万
- 2015年3月31日 -3.79%
- 26億5842万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/06/29 9:06
事業年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における固定負債の残高は、前連結会計年度と比較して264.8%増の284,993千円となりました。増加した主な要因は、新規借入等により長期借入金が205,949千円増加したこと等によるものであります。2015/06/29 9:06
⑤ 純資産
当連結会計年度における純資産の残高は、前連結会計年度と比較して6.3%減の2,619,566千円となりました。減少した主な要因は、当期純損失の計上によるものであります。 - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/06/29 9:06
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2015/06/29 9:06
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。また、海外の取引先に対する外貨建ての営業債権は為替の変動リスクに晒されております。投資有価証券は、デリバティブを組み込んだ複合金融商品、当社グループ業務に関連のあるベンチャー企業の株式等であります。複合金融商品は為替変動等のリスクに晒されており、株式は上場株式ではないため価格変動リスクはないものの、純資産額の低下による評価損計上のリスクに晒されております。また、連結子会社役員及び関係会社に対し、貸付を行っております。
営業債務である買掛金は、そのすべてが1年以内の支払期日であります。また、その一部には、原料等の仕入に伴う外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されております。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/06/29 9:06
(注) 1.当社は平成25年10月1日付で普通株式1株につき普通株式10株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純損失金額を算定しております。前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額 422.69円 398.99円 1株当たり当期純損失金額(△) △17.99円 △24.20円
2.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。