純資産
連結
- 2014年3月31日
- 27億9473万
- 2015年3月31日 -6.27%
- 26億1956万
- 2016年3月31日 +6.37%
- 27億8637万
個別
- 2014年3月31日
- 27億6327万
- 2015年3月31日 -3.79%
- 26億5842万
- 2016年3月31日 +5.39%
- 28億181万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/06/30 9:10
事業年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における固定負債の残高は、前連結会計年度と比較して42.1%増の405,096千円となりました。増加した主な要因は、社債を200,000千円発行したこと等によるものであります。2016/06/30 9:10
⑤ 純資産
当連結会計年度における純資産の残高は、前連結会計年度と比較して6.4%増の2,786,374千円となりました。この主な要因は、当連結会計年度においては「親会社株主に帰属する当期純損失」31,898千円の計上による減少要因がありましたが、一方第三者割当増資200,490千円による「資本金」等の増加などの要因によるものであります。 - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2016/06/30 9:10
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2016/06/30 9:10
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。また、海外の取引先に対する外貨建ての営業債権は為替の変動リスクに晒されております。投資有価証券は、当社グループ業務に関連のあるベンチャー企業の株式等であります。株式は上場株式ではないため価格変動リスクはないものの、純資産額の低下による評価損計上のリスクに晒されております。また、関係会社に対し、貸付を行っております。
営業債務である買掛金は、そのすべてが1年以内の支払期日であります。また、その一部には、原料等の仕入に伴う外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されております。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/06/30 9:10
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 1株当たり純資産額 398.99円 411.84円 1株当たり当期純損失金額(△) △24.20円 △4.86円
2.1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。