営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- -4250万
- 2016年6月30日 -19.63%
- -5084万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失は四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2016/08/12 9:19
2.セグメント利益又は損失の調整額240千円には、セグメント間取引消去240千円が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2016/08/12 9:19
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 医薬用関連においては、マイコプラズマ感染症の診断薬原料の販売が順調に推移しておりますが、自社製造の動物用体外診断用医薬品の牛海綿状脳症測定キットの販売が、検査対象の減少が見込まれる等の影響により減少いたしました。なお、当事業においては、新規治療薬シーズの開発や体外診断用医薬品の製品開発を積極的に行っております。2016/08/12 9:19
その結果、当セグメントの売上高は114,000千円(前年同期比41.4%増)となり、前年同期の買戻し処理の影響により前年同期に比べ増加いたしましたが、営業利益は4,138千円(前年同期は10,382千円の営業利益)にとどまりました。
・遺伝子組換えカイコ事業