免疫生物研究所(4570)の全事業営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -6154万
- 2014年6月30日 -15.79%
- -7125万
- 2015年6月30日
- -4250万
- 2016年6月30日 -19.63%
- -5084万
- 2017年6月30日 -17.56%
- -5977万
- 2018年6月30日
- -3597万
- 2019年6月30日 -190.46%
- -1億448万
- 2020年6月30日
- -1億161万
- 2021年6月30日
- -7389万
- 2022年6月30日
- -1485万
- 2023年6月30日
- 57万
- 2024年6月30日 +999.99%
- 5162万
- 2025年6月30日 +5.4%
- 5441万
個別
- 2010年6月30日
- -7535万
- 2011年6月30日
- -3646万
- 2012年6月30日
- -1177万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ※遺伝子組換えカイコの研究開発費は、TGカイコサービスに含めております。2023/08/14 9:05
以上の結果、当社グループの連結売上高は、前年同期比13.3%増の177,189千円となり、営業損益については、売上高の増加により、前年の14,858千円の営業損失から黒字化し、576千円の営業利益となりました。経常損益及び親会社株主に帰属する四半期純損益については、為替差益や前期に引き当てた貸倒引当金の戻入額を計上したこと及び前期において損益に大きな影響を及ぼしていた関係会社の持分法による投資損失等の影響が軽微だったことなどから、それぞれ、前年の54,731千円の経常損失から黒字化し、13,517千円の経常利益、前年の58,937千円の親会社株主に帰属する四半期純損失から黒字化し、11,165千円の親会社株主に帰属する四半期純利益となりました。
財政状況につきましては、次のとおりであります。