- 4570
- 2026/10/19
- 時価
- 97億円
- PER 予
- 28.02倍
- 2010年以降
- 赤字-177.2倍
(2010-2026年) - PBR
- 5.15倍
- 2010年以降
- 0.22-19.3倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.72%
- ROE 予
- 18.38%
- ROA 予
- 15.59%
- 資料
- Link
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有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 会計方針の変更(「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」の適用)2016/11/11 9:02
当第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) 法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。この結果、当第2四半期連結累計期間の営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失はそれぞれ5,881千円縮小しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、当セグメントの売上高は5,319千円(前年同期比20.3%減)、営業損失は8,899千円(前年同期は24,387千円の営業損失)となりました。また、販売網の拡大を目指し、大手量販店への営業活動を行ってまいります。2016/11/11 9:02
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、350,181千円(前年同期比29.2%増)となりました。利益面においては、遺伝子組換えカイコ事業の研究開発等への積極的な投資により、営業損失が97,032千円(前年同期は109,509千円の営業損失)、経常損失が108,466千円(前年同期は106,317千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失111,191千円(前年同期は39,631千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
(2) 財政状態の分析