- #1 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
3.株主資本の著しい変動
当社は、当第2四半期連結累計期間において新株予約権の行使に伴う新株発行を実施いたしました。この結果、当第2四半期連結累計期間において資本金及び資本準備金がそれぞれ276,077千円増加し、当第2四半期連結会計期間末において資本金が2,222,422千円、資本剰余金が1,254,802千円となっております。
2016/11/11 9:02- #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
(注) 提出日現在発行数には、平成28年11月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は、含まれておりません。
2016/11/11 9:02- #3 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 発行済株式総数、資本金等の推移】
(注) 平成28年10月1日から平成28年10月31日までの間に、新株予約権の行使により、発行済株式総数が30,000株、資本金及び資本準備金がそれぞれ11,269千円増加しております。2016/11/11 9:02 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第2四半期連結会計期間末における資産の残高は、前連結会計年度末比20.9%増の4,056,440千円となりました。この主な要因は次のとおりであります。
新株予約権の行使及び金融機関からの新規借入による資金調達等より「現金及び預金」が243,556千円増加したこと、前橋研究所の新設等により有形固定資産が320,084千円増加したこと、出資により「投資有価証券」が79,800千円増加したこと等によるものであります。
(負債)
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