- 4570
- 2026/10/19
- 時価
- 97億円
- PER 予
- 28.02倍
- 2010年以降
- 赤字-177.2倍
(2010-2026年) - PBR
- 5.15倍
- 2010年以降
- 0.22-19.3倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.72%
- ROE 予
- 18.38%
- ROA 予
- 15.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- -8179万
- 2017年3月31日 -999.99%
- -11億7035万
個別
- 2016年3月31日
- -2968万
- 2017年3月31日 -999.99%
- -11億3125万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当事業年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。2017/06/30 9:03
この結果、当事業年度の営業損失、経常損失及び税引前当期純損失はそれぞれ23,481千円縮小しております。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当連結会計年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。2017/06/30 9:03
この結果、当連結会計年度の営業損失、経常損失及び税金等調整前当期純損失はそれぞれ23,481千円縮小しております。 - #3 業績等の概要
- これらの結果、連結業績は下記の結果となりました。2017/06/30 9:03
売上高は741,525千円(前年同期比3.3%増)となり、営業損失が1,156,931千円(前年同期は75,353千円の営業損失)となりました。経常損益においては、新株発行費用や為替差損等が計上され、経常損失は1,170,355千円(前年同期は81,797千円の経常損失)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純損益におきましては、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、グループ各社における固定資産の回収可能性を検討した結果、完全子会社である株式会社スカイライト・バイオテックにおける、のれん一括償却や固定資産の減損損失の計上及び当社における固定資産の減損損失の計上、さらに当社の保有する固定資産の除却による固定資産除却損の計上等により親会社株主に帰属する当期純損失は2,094,467千円(前年同期は31,898千円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況