- #1 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
3.株主資本の著しい変動
当社は、当第1四半期連結累計期間において第2回無担保転換社債型新株予約権付社債の新株予約権の行使に伴い、87,000株の株式が増加しております。この結果、当第1四半期連結累計期間において資本金及び資本準備金がそれぞれ34,713千円増加し、当第1四半期連結会計期間末において資本金が2,671,015千円、資本剰余金が1,703,395千円となっております。
2018/08/13 9:00- #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
(注) 提出日現在発行数には、平成30年8月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は、含まれておりません。
2018/08/13 9:00- #3 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 発行済株式総数、資本金等の推移】
(注)転換社債型新株予約権付社債の新株予約権の行使による増加であります。2018/08/13 9:00 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第1四半期連結会計期間末における負債の残高は前連結会計年度末比9.9%減少し、1,150,278千円となりました。この主な要因は次のとおりであります。
新株予約権の行使により転換社債型新株予約権付社債が69,426千円の減少、借入金の返済により長期借入金が36,522千円減少したこと等によるものであります。今後の負債の水準は、当第1四半期連結会計期間同様、借入金の返済や新株予約権の行使等により減少していくものと考えております。
(純資産)
2018/08/13 9:00