有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/08/14 16:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 5,429千円 5,533千円 繰延税金資産合計 ― ─ 繰延税金資産の純額 ― ─ - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/08/14 16:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 5,553千円 5,659千円 繰延税金資産合計 4,437千円 ─千円 繰延税金資産の純額 4,437千円 ─千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、新型コロナウィルス感染症の影響等不確実性が大きく将来事業計画等の見込数値に反映させることが難しい要素もありますが、期末時点で入手可能な情報を基に検証等を行っております。2020/08/14 16:30
(繰延税金資産)
当社グループは、繰延税金資産について、将来の利益計画に基づいた課税所得が十分に確保できることや、回収可能性があると判断した将来減算一時差異について繰延税金資産を計上しております。繰延税金資産の回収可能性は将来の課税所得の見積りに依存するため、その見積りの前提とした条件や仮定に変更が生じ減少した場合、繰延税金資産が減額され税金費用が計上される可能性があります。 - #4 追加情報、財務諸表(連結)
- (追加情報)2020/08/14 16:30
新型コロナウイルス感染症の影響について、研究活動や事業活動が制限されていることにより、研究活動の遅れや売上等の減少が発生しております。このような状況の中、当社では、固定資産の減損及び繰延税金資産等の会計上の見積りについては、財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しており、新型コロナウイルス感染症による当社事業への影響が半年程度でおおむね回復する過程に基づき会計上の見積りを行っております。 - #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2020/08/14 16:30
新型コロナウイルス感染症の影響について、研究活動や事業活動が制限されていることにより、研究活動の遅れや売上等の減少が発生しております。このような状況の中、当社グループでは、固定資産の減損及び繰延税金資産等の会計上の見積りについては、連結財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しており、新型コロナウイルス感染症による当社グループ事業への影響が半年程度でおおむね回復する過程に基づき会計上の見積りを行っております。