- 4572
- 2026/09/04
- 時価
- 84億円
- PER 予
- -倍
- 2009年以降
- 赤字-114.62倍
(2009-2025年) - PBR
- -19.92倍
- 2009年以降
- 1.19-30.2倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.上記の金額には消費税等は含まれておりません。2015/02/13 16:20
2.帳簿価額のうち「その他」は、商標権、ソフトウエア及び電話加入権であります。
3.現在休止中の主要な設備はありません。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物附属設備 3~38年
機械及び装置 2~11年
工具、器具及び備品 2~15年
2) 無形固定資産
定額法
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~5年)で償却しております。2015/02/13 16:20 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成24年1月1日 至 平成24年12月31日)2015/02/13 16:20
当社グループは、管理会計上の区分(事業別)を基準にグルーピングを行っております。場所 用途 種類 神戸市中央区港島南町一丁目神戸バイオメディカル創造センター(BMA) 創薬事業 工具、器具及び備品ソフトウエア
創薬事業においては営業活動から生ずるキャッシュ・フローが継続してマイナスであることから、当該事業に係る資産の帳簿価額の回収可能額についての使用価値をゼロとし、帳簿価額の全額5,124千円を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~38年
機械装置及び運搬具 2~11年
工具、器具及び備品 2~15年
②無形固定資産
定額法
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~5年)で償却しております。2015/02/13 16:20