訂正有価証券報告書-第11期(平成25年1月1日-平成25年12月31日)
2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産
定率法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~38年
機械装置及び運搬具 2~11年
工具、器具及び備品 2~15年
②無形固定資産
定額法
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~5年)で償却しております。
①有形固定資産
定率法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~38年
機械装置及び運搬具 2~11年
工具、器具及び備品 2~15年
②無形固定資産
定額法
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~5年)で償却しております。