コニカミノルタ(4902)の親会社の所有者の推移 - 第二四半期
連結
- 2018年9月30日
- 402億1900万
- 2019年9月30日
- -222億1900万
- 2020年9月30日 -14.24%
- -253億8200万
- 2021年9月30日
- 10億8600万
- 2022年9月30日 +999.99%
- 578億5100万
- 2023年9月30日 -43.65%
- 325億9700万
- 2024年9月30日
- -294億7000万
- 2025年9月30日
- 330億4400万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2023/11/10 11:33
(単位:百万円) 四半期包括利益合計額の帰属先 親会社の所有者 25,518 12,935 非支配持分 518 1,222 - #2 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2023/11/10 11:33
(単位:百万円) 四半期利益の帰属 親会社の所有者 1,989 1,073 非支配持分 △9 172 - #3 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2023/11/10 11:33
(単位:百万円) 四半期包括利益合計額の帰属先 親会社の所有者 57,851 32,597 非支配持分 1,029 1,580 - #4 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2023/11/10 11:33
(単位:百万円) 四半期損失(△)の帰属 親会社の所有者 △6,742 △4,492 非支配持分 △292 △4 - #5 注記事項-1株当たり利益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 12 1株当たり四半期利益2023/11/10 11:33
親会社の所有者に帰属する基本的1株当たり四半期利益及び希薄化後1株当たり四半期利益は、次の情報に基づいて算定しております。
(注1)基本的1株当たり四半期利益及び希薄化後1株当たり四半期利益の算定上、役員報酬BIP信託に係る信託口が所有する当社株式を、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 基本的1株当たり四半期利益算定上の基礎 親会社の所有者に帰属する四半期損失(△)(百万円) △6,742 △4,492 親会社の普通株主に帰属しない四半期利益(百万円) - - - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 業績全般の概況2023/11/10 11:33
(注)「事業貢献利益」は、売上高から売上原価、販売費及び一般管理費を控除して算出しております。前第2四半期連結累計期間 当第2四半期連結累計期間 増減 税引前四半期損失(△) △31 △37 △6 - 親会社の所有者に帰属する四半期損失(△) △67 △44 22 - 円 円 円 %
当第2四半期連結累計期間(以下「当累計期間」)における当社グループの連結売上高は、5,527億円(前年同期比4.1%増)となりました。デジタルワークプレイス事業とプロフェッショナルプリント事業については、地域別に強弱はあるものの為替影響もあり前年同期比で増収となりました。インダストリー事業は、センシングユニットがディスプレイ設備投資抑制の影響を受けたものの、機能材料ユニット、IJコンポーネントユニット、光学コンポーネントユニットが好調に推移し、増収となりました。地域別では当累計期間において前年同期比で、北米で約5%、欧州で約9%、中国で約1%、アジア(除く中国)で約1%の増収、日本では約1%の減収となりました。 - #7 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2023/11/10 11:33
(単位:百万円) その他の資本の構成要素 7 89,999 130,596 親会社の所有者に帰属する持分合計 487,424 520,389 非支配持分 12,453 14,033