有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/19 13:26 - #2 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2019/06/19 13:26前事業年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)当事業年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)経営資源の有効活用による資産の効率化と財務体質の強化を図るため、東京サイト日野(東京都日野市)の一部底地を譲渡したことによるものであります。
なお、譲渡後も譲渡先との賃貸借契約により継続使用しております。経営資源の有効活用による資産の効率化と財務体質の強化を図るため、東京サイト八王子(東京都八王子市)及び東京サイト日野(東京都日野市)の一部底地を譲渡したことによるものであります。
なお、譲渡後も譲渡先との賃貸借契約により継続使用しております。 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/06/19 13:26
- #4 経営上の重要な契約等
- 4【経営上の重要な契約等】2019/06/19 13:26
(固定資産の譲渡)
当社は、2018年6月27日付で以下のとおり譲渡契約を締結し、2018年12月25日付で譲渡完了しました。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末(以下「当期末」)の資産合計は、前期末比150億円(1.3%)増加し1兆2,189億円となりました。これは主に、有形固定資産の増加141億円、のれん及び無形資産の増加134億円、営業債権及びその他の債権の増加121億円、現金及び現金同等物の減少250億円によるものであります。2019/06/19 13:26
負債合計については、前期末比153億円(2.3%)減少し6,530億円となりました。これは主に、社債及び借入金の減少199億円、退職給付に係る負債の減少131億円、引当金の増加150億円によるものであります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)によっております。2019/06/19 13:26
4 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)