資生堂(4911)の親会社の所有者の推移 - 第一四半期
連結
- 2021年3月31日
- 87億9800万
- 2022年3月31日 +164.7%
- 232億8800万
- 2023年3月31日 -41.72%
- 135億7300万
- 2024年3月31日 +64.58%
- 223億3900万
- 2025年3月31日
- -158億700万
- 2026年3月31日
- 135億8900万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2024/05/10 15:06
四半期包括利益の帰属 親会社の所有者 13,573 22,339 非支配持分 833 836 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2024/05/10 15:06
(注) 詳細は、「要約四半期連結財務諸表注記」の「3.重要性がある会計方針」をご参照ください。四半期利益の帰属 親会社の所有者 8,680 △3,286 非支配持分 511 199 - #3 注記事項-1株当たり利益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1) 基本的1株当たり四半期利益の算定上の基礎2024/05/10 15:06
(2) 希薄化後1株当たり四半期利益の算定上の基礎前第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年3月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2024年1月1日至 2024年3月31日) 親会社の所有者に帰属する四半期利益又は損失(△)(百万円) 8,680 △3,286 親会社の普通株主に帰属しない四半期利益又は損失(△)(百万円) - -
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- コア営業利益は、113億円となりました。前年に対しては12億円の減益となりましたが、社内計画を上回る好調なスタートとなりました。トラベルリテール事業における流通在庫調整等による減益の影響、また、「その他」におけるトラベルリテール・中国事業向けの内部売上高減少に伴う差益減等の影響を大きく受けましたが、日本・中国・アジアパシフィック・米州・欧州いずれの事業でも増益を実現しました。2024/05/10 15:06
親会社の所有者に帰属する四半期利益は、前年に対し120億円悪化し、33億円の損失となりました。コア営業利益の減益に加え、非経常項目において主に日本事業の早期退職支援プランに関する構造改革費用を計上したことが影響しました。
なお、EBITDAマージンは9.8%となりました。 - #5 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2024/05/10 15:06
その他の資本の構成要素 101,624 127,240 親会社の所有者に帰属する持分合計 618,748 629,333 非支配持分 21,644 21,978