- 4911
- 2026/09/04
- 時価
- 1兆3780億円
- PER 予
- 32.78倍
- 2010年以降
- 赤字-131.57倍
(2010-2025年) - PBR
- 2.16倍
- 2010年以降
- 1.31-8.24倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.74%
- ROE 予
- 6.6%
- ROA 予
- 3.3%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
資生堂(4911)の構造改革引当金の増減額(△は減少)の推移 - 第一四半期
連結
- 2023年3月31日
- -19億9400万
- 2024年3月31日
- 178億6000万
- 2025年3月31日
- -1億6900万
有報情報
- #1 注記事項-作成の基礎、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)2024/05/10 15:06
前第1四半期連結累計期間において「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示していた「構造改革引当金の増減額(△は減少)」については金額的重要性が増したため、当第1四半期連結累計期間より「構造改革引当金の増減額(△は減少)」として区分掲記しています。この表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間の要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書の組み替えを行っています。この結果、前第1四半期連結累計期間の要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書において「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示していた△1,994百万円は、「構造改革引当金の増減額(△は減少)」として組み替えています。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2024/05/10 15:06
当第1四半期連結累計期間の営業活動によるキャッシュ・フローは、減価償却費及び償却費(188億円)、構造改革引当金の増減額(179億円)などの増加項目があった一方、税引前四半期損失(38億円)、営業債権の増減額(192億円)、営業債務の増減額(76億円)などの減少項目があったことにより、前年同期に比べて6億円増加の36億円の収入となりました。在庫回転日数(DSI)は、213日となりました。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #3 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (4) 【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2024/05/10 15:06
営業債務の増減額(△は減少) △11,610 △7,577 構造改革引当金の増減額(△は減少) △1,994 17,860 その他 △11,582 △847