- 4911
- 2026/08/28
- 時価
- 1兆5064億円
- PER 予
- 35.83倍
- 2010年以降
- 赤字-131.57倍
(2010-2025年) - PBR
- 2.36倍
- 2010年以降
- 1.31-8.24倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.59%
- ROE 予
- 6.6%
- ROA 予
- 3.3%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
資生堂(4911)の営業活動によるキャッシュ・フロー(IFRS)の推移 - 第一四半期
連結
- 2021年3月31日
- 305億2600万
- 2022年3月31日
- -347億9200万
- 2023年3月31日
- 29億4600万
- 2024年3月31日 +20.74%
- 35億5700万
- 2025年3月31日 -30.17%
- 24億8400万
- 2026年3月31日
- -8億4000万
有報情報
- #1 注記事項-作成の基礎、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)2024/05/10 15:06
前第1四半期連結累計期間において「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示していた「構造改革引当金の増減額(△は減少)」については金額的重要性が増したため、当第1四半期連結累計期間より「構造改革引当金の増減額(△は減少)」として区分掲記しています。この表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間の要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書の組み替えを行っています。この結果、前第1四半期連結累計期間の要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書において「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示していた△1,994百万円は、「構造改革引当金の増減額(△は減少)」として組み替えています。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物は、当連結会計年度期首残高1,047億円に比べ143億円減少し、904億円となりました。2024/05/10 15:06
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当第1四半期連結累計期間の営業活動によるキャッシュ・フローは、減価償却費及び償却費(188億円)、構造改革引当金の増減額(179億円)などの増加項目があった一方、税引前四半期損失(38億円)、営業債権の増減額(192億円)、営業債務の増減額(76億円)などの減少項目があったことにより、前年同期に比べて6億円増加の36億円の収入となりました。在庫回転日数(DSI)は、213日となりました。 - #3 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (4) 【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2024/05/10 15:06
百万円 百万円 営業活動によるキャッシュ・フロー 税引前四半期利益又は損失(△) 10,319 △3,827 法人所得税の支払額 △1,568 △1,629 営業活動によるキャッシュ・フロー 2,946 3,557 投資活動によるキャッシュ・フロー