資生堂(4911)のソフトウエア仮勘定の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 45億9900万
- 2009年3月31日 -59.25%
- 18億7400万
- 2010年3月31日 -12.33%
- 16億4300万
- 2011年3月31日 -13.94%
- 14億1400万
- 2012年3月31日 +170.93%
- 38億3100万
- 2013年3月31日 -43.36%
- 21億7000万
- 2014年3月31日 -87.05%
- 2億8100万
- 2015年3月31日 +355.16%
- 12億7900万
- 2015年12月31日 +2.97%
- 13億1700万
- 2016年12月31日 -46.62%
- 7億300万
- 2017年12月31日 +69.84%
- 11億9400万
- 2018年12月31日 +416.33%
- 61億6500万
- 2019年12月31日 -46.46%
- 33億100万
- 2020年12月31日 +156.44%
- 84億6500万
- 2021年12月31日 -43.6%
- 47億7400万
- 2022年12月31日 +241.06%
- 162億8200万
- 2023年12月31日 -63.16%
- 59億9800万
- 2024年12月31日 +97.8%
- 118億6400万
- 2025年12月31日 -90.82%
- 10億8900万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 期減少額の(内書)は減損損失による減少です。
2 建設仮勘定の増加は、主に「掛川工場」および「大阪茨木工場」の機械及び装置の取得によるものです。
3 建設仮勘定の減少は、主に「掛川工場」および「大阪茨木工場」の機械及び装置の取得に伴う本勘定への振替によ
るものです。
(単位:百万円)
(注) ソフトウエアおよびソフトウエア仮勘定の増加は、主に「グローバル基幹システム」の開発によるものです。2026/03/23 15:45