資生堂(4911)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - その他の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 52億900万
- 2014年3月31日 -5.22%
- 49億3700万
- 2015年3月31日 -2.82%
- 47億9800万
- 2015年12月31日 +121.4%
- 106億2300万
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (報告セグメントの利益又は損失の算定方法の変更)2026/03/23 15:45
当連結会計年度より、セグメントごとの収益性の明確な把握のため、従来は移転価格ポリシーに基づき調整されていたセグメント間の内部売上高・売上原価の影響、および事業セグメントに賦課していた一部の本社費用の影響を除外し、また、主に「その他」および「欧州事業」に計上されていたブランドホルダーコスト(注)を、各セグメントへブランド毎の売上高構成比にて振り替えています。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの利益の算定方法に基づき作成したものを開示しています。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 3 「その他」は、飲食業等を含んでいます。2026/03/23 15:45
4 コア営業利益又は損失における売上比は、セグメント間の内部売上高又は振替高を含めた売上高に対する比率です。
5 コア営業利益又は損失の「調整額」は、主に各事業セグメントに配分していない本社費用、各報告セグメントへの配賦額と実際発生額との差額および原価差額等です。本社費用は、従来「その他」に含めていましたが、当連結会計年度より「調整額」に含めており、主に本社機能部門および基礎研究開発部門等に係る費用です。