純資産
連結
- 2011年12月31日
- 1052億5200万
- 2012年12月31日 +8.47%
- 1141億6300万
- 2013年12月31日 +8.82%
- 1242億3200万
個別
- 2011年12月31日
- 916億6000万
- 2012年12月31日 +4.41%
- 957億600万
- 2013年12月31日 +5.85%
- 1013億800万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2014/03/31 9:52
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法
により算定) - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (1) 概要2014/03/31 9:52
数理計算上の差異及び過去勤務費用は、連結貸借対照表の純資産の部において税効果を調整した上で認識し、積立状況を示す額を負債又は資産として計上する方法に改正されました。また、退職給付見込額の期間帰属方法について、期間定額基準のほか給付算定式基準の適用が可能となったほか、割引率の算定方法が改正されました。
(2) 適用予定日 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めております。2014/03/31 9:52 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/03/31 9:52
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 1 1株当たり純資産額2014/03/31 9:52
2 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益項 目 第152期(平成24年12月31日) 第153期(平成25年12月31日) 貸借対照表の純資産の部の合計額(百万円) 95,706 101,308 普通株式に係る純資産額(百万円) 95,576 101,114
- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1 1株当たり純資産額2014/03/31 9:52
2 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益項 目 前連結会計年度末(平成24年12月31日) 当連結会計年度末(平成25年12月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 114,163 124,232 普通株式に係る純資産額(百万円) 109,261 118,448